2019年02月07日

2次募集を開始いたしました。

皆様、こんにちは。

先日、北海道事務所より2018年度2次募集馬のカタログ・DVDを発送いたしましたが、もうお手元には届きましたでしょうか。

今回はアメリカ出身の期待の外国産馬と、
地方馬4頭を含む21頭のラインナップとなりました。

過去の2次募集馬からは、

昨年、南関東の重賞4勝の活躍を見せた
リッカルド(1口58万円 総収得金額:2億8000万円超)

今年1月12日の中山新春ジャンプステークス(障害オープン)を優勝した
シークレットパス(1口68万円 総収得金額:1億1400万円超)

中央で3勝を挙げ、南関東のAクラスで活躍している米国産馬
ヤンキーソヴリン(1口198万円 総収得金額:9700万円超)

2歳オープンを勝ち、オークスで7着、秋華賞でも6着に入線した
ブラックオニキス(1口98万円 総収得金額:8900万円超)など、

馬主孝行な馬たちが続々と登場しています。

2次募集はコストパフォーマンスを重視していますが、
先に挙げたように上のクラスで活躍できる素質馬も多数出ておりますので、是非ご注目ください。

また、外国産馬を購入された方には特典もありますので、ご興味がございましたら、弊社PRO営業担当までお気軽にお問い合わせください。

No.41 Combat’s Loveの17
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身のこなしの良さが光る外国産馬。
PRO所属のG1馬クイーンズリングを育てた栗東・吉村師が選んだ期待の1頭

米国産 牝 父シャックルフォード(Shackleford) 母の父Combat Ready
販売開始価格:1口 218万円 栗東・吉村圭司厩舎予定

No.47 シルキーウィズの17
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PRO募集馬の姉ウィズアットレースは4200万円超を稼ぐ。本馬にも堅実な走りを期待
牝 父ナカヤマフェスタ 母の父エンドスウィープ
販売開始価格:1口 78万円 美浦・中野栄治厩舎予定

No.54 ファービヨンドの17
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フリオーソを近親に持つ血統馬。
全兄のパイロジェンが1月14日に勝ち上がっており、出世の可能性は十分

牝 父パイロ 母の父ディープスカイ
販売開始価格:1口 98万円 美浦・高柳瑞樹厩舎予定


他にも、新種牡馬キズナ、リアルインパクト、ワールドエースの産駒や、
実馬の良さから牧場・市場で仕入れてきた
バラエティ豊富なラインナップとなっております。


また、オープンも狙えると見ている地方募集馬4頭も要チェックです。

No.59 アラマサマンボウの17
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牡 父スターリングローズ 母の父ストラヴィンスキー
販売開始価格:1口 49万円 北海道・松本隆宏厩舎予定


なお、前期申込期間は2月20日(水)までとなっております。
2次募集馬の販売価格はフレックス・プライス制を導入しており、
前期申込期間終了後は残口や馬の状況によって変動いたします。
残口が少なくなると共に価格が上昇する傾向となっておりますので、
販売開始価格でご購入いただける前期申込期間中のお申し込みをお勧めいたします。

皆様からのお申し込みを心よりお待ちしております。


2次募集馬の一覧は下記リンクよりご覧いただけます。
http://www.lex-inc.com/xlexarea/data/pro_sale



posted by staff at 18:29| オーナーズクラブPRO

2018年12月24日

小野町レポート〜2歳馬たちの調教風景〜

当ブログをご覧の皆様こんにちは、森 結愛です。

先日前期申込を締め切りました2018年度1次募集に
多数のお申し込みをいただきまして、誠にありがとうございます。

今年度の募集は「フレックス・プライス制度」を導入し、
先着順で受け付けている後期申込期間では、
残口や馬の状況によって販売価格が変動いたします。
例年、残口が少なくなると価格が上昇する傾向となっておりますので、
ご検討中の馬主様には早めのお申し込みをお勧めいたします。


さて、先日は雪が積もり始めた北海道・静内から福島県のノルマンディーファームへ入厩を間近に控える2歳馬や、年明けからの復帰に向け調整中の古馬、休養馬たちの取材に行ってきました(こちらでも雪がチラホラ・・・)。

その中で、今回は2歳馬たちの様子をお届けいたします。

リヴァリーン16_ユウサンポリッシュ16b25.jpg
ユウサンポリッシュの16(手前)、リヴァリーンの16(奥)
リヴァリーンの16(父アグネスデジタル)
コンスタントに乗り込まれて付くべきところに筋肉が付き、逞しい馬体になってきました。
藤沢師には年内の入厩を依頼しており、馬房の都合がつき次第トレセンへ送り出す予定です。

ユウサンポリッシュの16(父ゴールドアリュール)
シェイプアップが図れて動きも素軽くなってきました。実戦を重ねながら良くなっていきそうなタイプなので、これからが楽しみです。


アエノアビリティー16_ビューティブロンド16_フレンチバージン16.jpg
アエノアビリティーの16(先頭)、ビューティブロンドの16(真ん中)、フレンチバージンの16(後)
フレンチバージンの16(父キンシャサノキセキ)
現地で順調に乗り込み中。後躯が大きく前脚の掻き込みも強いので、いかにもダートの短距離向きといった印象を受けます。

アエノアビリティーの16(父エスポワールシチー)
セリ購買当初は400キロ少々と小柄でしたが、今では470キロ前後の立派な馬体に成長しました。大きな伸びしろが感じられ、鞍上からも高評価を受けているので期待しています。

ビューティブロンドの16(父キンシャサノキセキ)
いかにも芝のスピード馬らしいシルエットをしている本馬。見た目だけでなく動きも上々で、坂路では1ハロン13〜14秒を楽に出すなど、なかなかの走りを披露していました。22日に美浦の蛯名利弘厩舎に入厩しており、この後はゲート試験合格を目指して進めていきます。

ビューティブロンド16_全身1.jpg
運動中はキリっとしていますが、

ビューティブロンド16_全身2.jpg
普段は人懐っこく、小野町のスタッフ達からもよく可愛がられているそうです。
オンオフの切り替えができるのも、競走馬として心強いところですね。



後期申込受付中の1歳募集馬たちも是非ご検討いただきたいところですが、
即戦力候補の2歳馬たちもまだおりますので、
どうぞこちらもご注目ください!

2017年度募集(2歳馬)の申込状況はこちらからご覧いただけます↓
http://www.lex-inc.com/xlexarea/data/pro_sale/2017/

2018年度募集(1歳馬)の一覧はこちらからどうぞ↓
http://www.lex-inc.com/xlexarea/data/pro_sale/

posted by staff at 12:46| オーナーズクラブPRO

2018年11月18日

2018年度1次募集のラインナップを公開いたしました

朝夕冷え込む季節になりましたが、皆様お元気にお過ごしでしょうか。
さて、今回は来週発送予定となっている2018年度1次募集カタログより
募集馬の一部をご紹介させていただきたいと思います。

これまで1次募集馬からは、
ゴールドドリームクイーンズリングスノードラゴンといったG1ホースや、ライジングリーズンローズプリンスダムハーレムラインなどの重賞戦線での活躍馬が続々と登場しています。

今年は過去最多だった昨年を、さらに上回る全40頭での募集となり、
非常にバラエティーに富んだラインナップとなりました。
どなた様にも愛馬選びを満喫していただけると思います。


それでは、さっそく募集馬を見てまいりましょう。


アグネスショコラの17 
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社台ファーム提供馬  牝 父ストロングリターン 母の父サンデーサイレンス
母はスキーパラダイスの血を継ぐ名牝系出身で、2頭の重賞勝馬を送り出す
注目必至の超良血馬



カニョットの17 
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ノーザンファーム提供馬  牡 父オルフェーヴル 母の父Sunray Spirit
母はアルゼンチンのG1勝ち馬
クラシック戦線で種牡馬としてのポテンシャルを証明したオルフェーヴルとの産駒



プレシャスドロップの17
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岡田スタッド提供馬  牡 父キンシャサノキセキ 母の父フレンチデピュティ
2歳戦から芝・ダート問わず結果を出すキンシャサノキセキ産駒
母の父フレンチデピュティの影響も強く出た、筋肉質な馬体の持ち主



ボーテセレストの17 
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錦岡牧場提供馬  牝 父ワークフォース 母の父ステイゴールド
近親には同牧場出身のイコピコ、ハノハノがいる血統
父は凱旋門賞馬。母の父ステイゴールドの影響か動きがとても軽いので面白いそう



アラフネの17 
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自社購買馬  牡 父ヘニーヒューズ 母の父クロフネ
母はオープン、準オープン勝ちの実力馬で牝系も優秀
父はG1馬モーニンやアジアエクスプレスなどの大物を送り出す



プリティダンスの17 
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地方募集馬  牝 父マジェスティックウォリアー 母の父ダンスインザダーク
母は中央の中距離で2勝
輸入された数少ない父の産駒からG1馬ベストウォーリアが登場!



Espial(エスピアル)の17 
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アメリカ産馬 牡 父City Zip 母の父Banker's Gold 
圧勝劇を繰り広げた米国2冠の名馬Big Brownの近親
父はG1馬を多数輩出する一流スピードサイアー



この他にも、ご注目いただきたい良駒が顔を揃えております。
各馬の詳細情報につきましては、弊社ホームページにて順次公開してまいりますので、
新たな愛馬として是非ご検討ください。

1次募集馬のラインナップはこちらでご覧いただけます。
http://www.lex-inc.com/xlexarea/data/pro_sale/2018


posted by staff at 18:25| オーナーズクラブPRO

2018年11月04日

順次入厩!即戦力候補2頭をご紹介

皆様こんにちは。
さて、今回は11月2日に美浦トレセンへ入厩したNo.45 ヘリオシース(ヘリオポーズの16)と、来週中にも入厩予定のNo.38 ローマンウォリアー(カミモリローマンの16)をご紹介いたします。

まずはLEX PROと相性の良いローレルゲレイロ産駒No.38 ローマンウォリアー(カミモリローマンの16)

カミモリローマン16_20181029r-2.7チラシ用p2森加★b20森@900.jpg
No.38 ローマンウォリアー(カミモリローマンの16)
父ローレルゲレイロ  母の父ブライアンズタイム  
 青鹿毛 5月18日生まれ
美浦・青木孝文厩舎 近日入厩予定

ローレルゲレイロの産駒からはアイライン(中央4勝・京王杯SC-G2・5着)を筆頭に父のスピードを受け継いだ子が誕生していて、2歳戦から勝ち上がりますが、父同様に3歳以降に本格化する傾向があり、入着を繰り返しながら息長く賞金を獲得しています。

傾向としてインブリードが強い馬から上級馬が出ており、本馬ローマンウォリアー(カミモリローマンの16)はCaerleonの4×3、Hail to Reasonの5×4を持つことからこの条件に該当します。

“PROのローレルゲレイロ産駒にハズレなし!”

当クラブでは、これまで父の産駒を3頭募集いたしましたが、それぞれ以下のような成績を残しています。

ウィズアットレース(本年繁殖入り・牝6歳・募集総額580万円・2勝・総獲得金額4790万円超
ブレイズガール(現役・牝5歳・募集総額680万円・2勝・総獲得金額4490万円超
ユーデモニクス(現役・3歳騸馬・募集総額990万円・2着2回3着2回・総獲得金額1490万円超

お分かりの通り、抜群の安定性とコストパフォーマンスの高さを誇っています。PROにおいて損をしづらい種牡馬の筆頭格といえるローレルゲレイロの産駒ですが、これから募集予定の1歳世代には残念ながらおりません。本馬がラストチャンスとなることもあり得ます。

ローマンウォリアーは9月1日から福島県のノルマンディーファーム小野町で調整中。期待通りの成長を見せており、乗り込まれながら着実に体重を増やしています。調教での動きも目立っていて、スピード調教では僚馬を突き放す脚力を披露しています。近日入厩する予定で、短距離戦線での即戦力候補としてオススメしたい一頭です。



次に、大化けの可能性を秘めたパイロ産駒No.45 ヘリオシース(ヘリオポーズの16)をご紹介します。

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No.45 ヘリオシース(ヘリオポーズの16)
父パイロ  母の父クロフネ  
 芦毛 5月2日生まれ
美浦・武藤善則厩舎 11月2日に入厩済み
    

パイロの産駒成績を見ると、本馬ヘリオシース(ヘリオポーズの16)ほぼ同じ血統構成(母の父クロフネ、母母父サンデーサイレンス)のクインズサターンが、5勝を挙げダートGVで2着1回、3着2回と高実績を残しています。

また、地方競馬でハセノパイロ(東京ダービー、ハイセイコー記念優勝)、タービランス(羽田盃、京浜盃優勝)といった重賞勝ち馬を13頭も輩出していることから、ダートではトップクラスの種牡馬と言えますが、
牝馬ビービーバーレルフェアリーS(GV・3歳牝馬・芝1600m)を制しており、バーニングペスカ小倉2歳S(GV・芝1200m)で3着ききょうS(2歳OP・芝1400m)で2着に入線。現2歳世代ではパイロテクニクス(新馬・芝1200m優勝、すずらん賞・OP・同2着)がいるなど、芝でオープン級の活躍を見せる馬も少なくありません

本馬ヘリオシースはノルマンディーファーム小野町で順調に調整され、2日に美浦トレセンに入厩しました。
芯の強い性格で、坂路ではバネの利いたシャープな走りを披露し、芝で切れる脚を使ってくれそうな雰囲気を醸し出していました。育成場での評価も上々で、跨ったスタッフは皆本馬の乗り味を褒めていました。

預託する武藤善則師は前述のパイロテクニクスを含め、今年既に2頭のパイロ産駒をデビューさせ、ともに新馬勝ちに導いていることから、本馬が同師とのコンビでどこまで目指せるか、また、芝・ダートのどちらで素質を開花させるか、今から楽しみでなりません。
活躍馬が多数登場している堅実な牝系の出身ですので、ホームページやカタログをご覧の上、新たな愛馬として是非ご検討ください。


他にも将来が楽しみな馬がおりますが、今回ご紹介した2頭は残口が少なくなっておりますので、ご検討中の馬主様は、お早めのお問い合わせ・お申し込みをお勧めいたします。

最新の申込状況は、こちらからご覧いただけます。
http://www.lex-inc.com/xlexarea/data/pro_sale/


posted by staff at 13:34| オーナーズクラブPRO

2018年10月09日

ラストチャンス!2017年度最後の外国産募集馬 No.35 Steel Courageの16のご案内

皆様こんにちは、森 結愛です。
さて、今回は入厩間近の米国産馬No.35スティールカリッジの16をご紹介いたします。
7月20日に福島県のノルマンディーファーム小野町に移動後も至って順調で、ハロン15-15のメニューを消化中。
来週にも入厩し、12月2日の阪神・ダート1400m戦でのデビューを目指す即戦力候補です。是非新たな愛馬としてご検討ください。

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No.35 スティールカリッジの16  
父Shanghai Bobby  母の父El Corredor  
 鹿毛 5月23日生まれ 米国産
栗東・高柳大輔厩舎予定 1口198万円 残り2口(10/9現在)


ノルマンディーファーム小野町・9月8日撮影


おすすめポイント@ 生粋の米国スピード血統馬


シャンハイボビーは、2歳時にダート900m〜1700mの舞台でG1・2連勝を含む5戦無敗の成績を挙げ、2歳牡馬チャンピオンに輝いた快速馬です。
本馬スティールカリッジの16はダート1200m〜1600mでG1・1勝を含む重賞4勝を挙げたEl Corredorを母の父に持ち、また、母とシャンハイボビーとの配合ではダート1200m〜1400m戦を主戦場にしたMt. Livermoreの4x4のクロスが発生していて、ダートスプリンターとしての好素質馬と言っても過言ではありません。
さらに、本馬の1つ上の姉Get Readyは今年米国でデビューし、ダート1200m戦で2戦2勝を挙げていることも、母系由来のスピード能力が裏付けられていると言えそうです。


おすすめポイントA 丈夫で大きな骨格


現地に移動後も順調に乗り込まれており、スピード調教を消化しながらも目方を減らすことなく、現在の体重は520キロ(10/3計測)。1歳時から際立っていた牡馬顔負けの大柄な骨格は豊富な筋肉を纏い、ダート馬らしいシルエットに変貌しつつあります。
骨格が大きいということは、それだけリーチ(ストライド)を大きくとれるというメリットがありますが、それ以外にも、必然的に付随する筋肉の面積が大きいということが言えます。特に推進力と瞬発力を司る臀部の筋肉は容量が大きく、後躯の筋肉の接着部である骨盤の大きさが豊かな筋肉を備える上で鍵となります。
本馬はその骨盤が大きく、且つ均整が取れていて丈夫な骨格に恵まれました。これまで脚元に不安が出たことはないので、遠慮なく調教を重ねていける点も頼もしいところです。


おすすめポイントB 騎乗スタッフから好評価


小野町で普段騎乗しているスタッフに、本馬について聞いてみました。

素直な性格で変なクセもなく乗りやすいですね。馬房にいる時はのんびり屋ですが、乗るとスイッチが入って良い前進気勢を見せます。脚の出し方がキレイ走りのバランスも良いですし、坂路15-15のメニューを楽に消化しています。まだまだ伸びしろが大きそうで、これから攻めていけばいくほど良くなってきそうな手応えを感じます。」と意気揚々と語ってくれました。


北海道在厩時も、その柔らかな身のこなしから「芝でも走れそう」と、騎乗者から好評価を受けていた本馬。現状でも上々の動きを披露していることから、これからトレセンの馬場や坂路で本格的な調教を行っていけば、更にスケールアップしそうです。

他にも将来が楽しみな馬がおりますが、今回ご紹介したNo.35スティールカリッジの16残り2口となっておりますので、ご検討中の馬主様は、お早めのお問い合わせ・お申し込みをお勧めいたします。

最新の申込状況は、こちらからご覧いただけます。
http://www.lex-inc.com/xlexarea/data/pro_sale/

posted by staff at 19:00| オーナーズクラブPRO